ブログを始めたので、現在の選考状況を振り返ります(2020年5月15日時点)

本日3度目の更新です!今回の記事では、自身の就職活動について、現時点での選考状況を振り返ってみようと思います。

1.各選考の勝敗

・「書類」 15勝17敗 

・「面接前試験」3勝3敗  

・「リク面」0勝1敗

・「1次面接」 5勝1敗  

・「2次面接」 1勝3敗   

・「最終面接」0勝0敗

ご覧の通り、なかなか厳しい状況となってます。。内定は未だ0です。

年々早期化が進んでおりますので、私はかなり遅い部類に入るかなと思います。

現時点で最終面接の経験は無く、来週が初めての最終面接となります。これで内定を取れないと、かなり厳しい状況になってきます。

ぜひとも内定が欲しい所ですので、昨夜から夜通しで対策を練っています。

2.書類結果の内訳

書類結果15勝17敗の内訳はこのようになっています。

「食品」6勝10敗

・「出版」5勝1敗

・「インフラ」2勝1敗

・「エンタメ」1勝1敗

・「新聞」 0勝1敗

・「テレビ」 0勝2敗

・「映画」 1勝1敗

食品が思っていた何倍も厳しかったです、、甘く見すぎていたと言わざるを得ません。。

やはり食は人々に身近なものであり、エントリー数も相当な数です。

また、コロナの影響でグループディスカッションが無くなったこともあり、例年よりも通過人数が絞られているのではないかと予想しています。

ESを出し終えた後に、このエピソードを選んだから落ちたのか、と思うものを見つけ、非常に悔しい思いをしました。

3.現在の持ち駒企業数とその内訳

現在選考に残っている企業は本日某テレビ局に落ちたことで残り8社となりました。その内訳は以下の通りです。

食品 1社、出版 3社、インフラ 1社、テレビ 1社、映画 1社、広告 1社

見ての通りかと思いますが、ESを34社出して残り8社、かなり厳しい数字です。

ここからどうなっていくのか、私自身予想すらできませんが、最悪内定0で終えてしまう可能性もあります。

これまでの反省をフルに生かしてまずは来週の最終面接に臨みたいと思います。

今回の記事はこれにて以上となります。ここまでお読みくださった皆様、ありがとうございました。それでは失礼いたします。

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